今年はなぜか、8㎜の厚みが人気??

ジェイド、厚みの違い

と思わずにいられないくらい、JADEフュージョン の入荷後のご注文をたくさんいただきました。
このたび JADEフュージョン の在庫が完売いたしました。フュージョンご利用のみなさま、ありがとうございました!

フュージョンは、8㎜というかなりの”肉厚”があるヨガマット。

余裕の厚みがもたらしてくれる『至福の安心感』に包まれてヨガを練習したい、というヨギーの方がたくさんいらっしゃったのかもしれませんね。

そういえば先日も、JADEヨガマットの購入を希望されているかたが「8㎜厚のフュージョンのほうが良いのか、4.5㎜でも十分なのか?どちらにしようか迷ってます。」とお電話をいただきました。これまで一般的に販売されている塩化ビニールでできたヨガマットをお使いの方ですと「ヨガマットの厚みは、6㎜はないと底付き感あるからね・・・」と、これまでの経験から、せめて6㎜の厚みはないとだめだろうという思いがおありだったようです。

なので、ジェイドのマットでも、4.5mmじゃ薄すぎるのでは?

との不安があったんですね。でもジェイドマットは、4.5㎜のハーモニーでも、塩ビのマットの6㎜厚のマットと変わらないクッション性があるので、底つき感のご心配はありません。その秘密は、天然ゴムでできているということだけでなくて、その製法にもあるんです。

『オープンセル構造』って何?

イメージしやすいのは、スポンジです。スポンジはふわふわしていて、中に空気が入り込んで作られていますよね?ジェイドヨガのヨガマットも、スポンジのような作りです。小さな気泡をたくさん含ませて作られた、独自の『オープンンセル構造』で作られているので、より薄い4.5㎜でも、塩ビの6㎜並みの『クッション性』が備わっているんですね。

そのため、厚み8㎜のフュージョンマットじゃないと、膝やお尻が痛くなったりしないかが心配な方でも、厚み4.5㎜のハーモニーで問題なくヨガがお楽しみいただけるんです。一番人気で、グリップ力とクッション性がベストバランスの ハーモニープロフェッショナル、なだけありますね!

ジェイドマット選びでお悩みのときは、こちらの記事もぜ参照ください。