ヨガするときに、いつも使うヨガマット。

でも、ダウンドッグをした手のひらから。足の裏から。
ヨガするたびに、有害物質を体内に取り込んでいるとしたら、あなたはどうしますか?

というのも、JADEヨガの創始者のDeanさんが、アメリカのFoxニュースに出ているビデオを見たときのことです。

FoxNews

FOX NEWS ”a Healthy you, Is your yoga mat toxic?”

その中で、一般的に売られている塩化ビニールでできたマットの話になったとき、

「なぜ健康になるためにヨガするのに、カラダに有害な塩ビのマットを使うの?」

とDeanさんが言っていた言葉がとても印象的だったんです。

一般的に売られているヨガマットの多くは、塩ビ(塩化ビニール=PVC)にできているものが多いのですが、PVCにはそのものにも発ガン性があるほか、安定剤として使われる原料にも有害物質が使用されています。ご存知のように、燃えるときには有害物質を排出する塩ビは、触れることで、皮膚から有害物質を吸収してしまっているというのです。

▼塩ビの安全性についてもっと知りたい方はこちらから
「塩化ビニル樹脂の安全性Part2」

マットを使っていると、手の位置や足の位置がだんだんと劣化してきますよね。劣化したカスのところからさらに、経皮吸収がUPしてしまうといいます。ぽろぽろに剥けてきたカスが小さければ、呼吸から体内に取り込んでいるとも限らないと想像すると、背筋が凍る思いです・・・。

もし、あなたが一般的な塩化ビニールマットを使っているなら!

今が、カラダに安全安心なマットに買い換えるまさにそのときです。あなたのこれからの真の健康のためにも。

わたしたちは自信をもって、JADEヨガマット をおススメします!

ヨガを長く続けるなら、なおさら。

有害物質にさらされない、安全なマットを使って、自分の健康を自分で守ってあげてくださいね!